ブロディ vs 世界の荒鷲

7.5富士急ハイランド大会はこのシリーズ2度目のTVマッチ
この時期の新日正規軍は
猪木、坂口、藤波、木村その下に俊二、星野になる
木村は一応トップクラスだが負け役
ブロディ相手にいよいよ坂口が登場
大型日本人がブロディと闘うのか?
しかし当時坂口も下り坂で厳しい状況
5分という短時間勝負ドローで濁した
セミ前はMSGの再戦、藤波にリベンジのため来た
感じのマット・ボーンも5分であっさり負けてしまう

■7.5富士急ハイランド大ホール

メインイベント タッグマッチ
アントニオ猪木
木村健吾
vs
キングコング・バンディ
バッドニュース・アレン
○アントニオ猪木(14分47秒、反則勝ち)バッドニュース・アレン×


セミファイナル シングルマッチ
×坂口征二
vs
ブルーザー・ブロディ○
(5分8秒、リングアウト)


第7試合 シングルマッチ
○藤波辰巳
vs
マット・ボーン×
(5分41秒、原爆固め)


第6試合 シングルマッチ
○スーパー・ストロングマシン
vs
ストロングマシン×
(11分21秒、体固め)


第5試合 タッグマッチ
ザ・コブラ
高野俊二
vs
ブラック・タイガー
クロネコ
○ザ・コブラ(9分48秒、前方回転エビ固め)クロネコ×


第3試合 タッグマッチ
山田恵一
武藤敬司
vs
小杉俊二
橋本真也
○武藤敬司(14分26秒、体固め)橋本真也×
posted by 昭和プロレス at 01:10 | 猪木のバーニングスピリット